6/10スケジュールにはバッファを入れる

資格試験10のコツ
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5/10では実際に1ヶ月分のスケジュールを作成し、1日のノルマを明確にしました。

もしかしたら、スケジュールの「」が多いのではと思った方もいるかもしれません。

今回はバッファ(休み)大切さその意味についてをお話しします。

スケジュール作成でよくやってしまうミスは、バッファ(休み)を入れずにキツキツな計画になってしまうパターンです。

なぜこのようなことが起きるかというと、スケジュール作成時はやる気で満ちあふれているため、これくらいなら頑張れると思ってしまうからです。

ただ、仕事が忙しかったり体調が悪かったり朝起きられなかったり急な飲み会が入ったりと、スケジュール作成時には予期できなかったことが1ヶ月の間にたくさん発生します。

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そうなると、ノルマが達成できない日も出てくるでしょう。

ノルマが達成できなかった場合は、どこかで挽回しなくてはなりません。

気合いで挽回できれば良いのですが、スケジュールにバッファが無いと、どこかで2倍のノルマをこなさなければいけない日などが発生し、辛い思いをします。

また、挽回せずにスケジュールのズレを許容しはじめると、モチベーションも低下し、結果試験の合格から遠ざかっていきます。

これは絶対に避けて頂きたいです。

そうならないためにも、ぜひバッファを入れ込んだスケジュールを作成してみてください!

個人的には週1くらいでバッファを入れると、長期間に及ぶ試験(中小企業診断士等)にも対応できると思っています。

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